ion.tatsuya’s blog

NBA(マイアミ・ヒート)についてが多いですが、色々なことをつらつらと書いています。

日本、スペイン相手に健闘_TOKYO2020男子バスケ

いやー負けましたねー。

77-88で敗戦。

健闘でした。

 

開始直後は日本代表も固さが見えて得点が取れず。

スペインも結構最初の方はシュートを落としていたのでチャンスだったのですが。。

それでも第1クォーターは点差を広げられず期待が膨らみます。

 

しかし第2クォーター、特に終盤リッキー・ルビオがコートに戻ってきてから一気に点差を離されることに。

一時は一桁差くらいで折り返せるかとも思えたのですが。。

FIBAルールでのルビオはパティ・ミルズに匹敵する強さです。

結局20点差をつけられて後半に。

フリースローをいくつか外していたのもきつかった。

スペインにこれだけ広げられると心が折られてもしょうがありません。

 

後半試合が壊れる可能性もあるかなーとドキドキしていたのですが日本代表はしっかりとプレー。

スペインは主力のプレータイムを抑えていたこともあり一桁差になるシーンも。

思ってたのとは違うドキドキを楽しめましたねー。

ただそこはスペインも最後の最後は詰めさせず。

最終盤にルビオもベンチから戻ってきてクロージング。

スペインはやっぱり強かった。

 

日本の次戦は7/29にスロベニアと。

スロベニアはルカ・ドンチッチが初戦で大暴れ。

31分のプレーで48得点、5アシスト、11リバウンド、3ブロック。

どうしようもない。

ちなみにドラギッチの弟もいます。

結局アルゼンチンにも18点差つけて勝ってますからね…。

厳しい戦いになることは必須ですが良い試合がみたい。

 

八村、渡邊の活躍も欠かせませんが他の選手もオープンでボール受けたらガンガン打ってほしいです。

馬場だったりリムにアタックできる選手はどんどんいってほしいですし。

そっちに気がいけば二人もプレーしやすくなるでしょう。

いやーどうする。

 

そもそもドンチッチを止められるのか。

ガード陣はルビオにもこてんぱんにやられてますし、まず一人で抑えるのは無理と考えるとひたすらダブルチームいきまくる感じですかね。

仮に渡邊がつけたとしてもさすがにドンチッチ相手じゃソロだと…。

うーん、厳しい。

 

ただアメリカも初戦フランスに負けていますし、オリンピックは何が起きるか分かりません。

期待して待ちましょう!

 

それでは。

実況!ゴーストリコン・ブレイクポイント!#81-#90【YouTube】

ゴーストリコンブレイクポイント

友達とゴーストリコンブレイクポイントやってます!

 

Youtubeのチャンネルにプレー動画を上げているのご紹介します!

 

#81-#90

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#86

 

#87

 

#88

 

#89

 

#90

 

早送りしてみた

キノコ探しが難航した結果早送りというスキルを手に入れました。

進歩してます…!笑

今振り返ってもキノコ探し辛かったですね。。

 

Youtubeチャンネルにはリストも用意しているのでぜひご覧ください。

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NBA20-21シーズン終了

今季もコロナ禍の中での開催となったNBA20-21シーズン。

とても短いオフからクリスマスゲームの直前に開幕し、日本時間7/21ミルウォーキー・バックスの優勝でその幕を閉じました。

 

ヤニスが膝のケガでファイナルに出られるかも危ぶまれた中終わってみれば満場一致でファイナルMVPに。

恐るべき男です。

コービーから2019年に「優勝しろ」とチャレンジを与えられて2年、見事に達成。

ギリシャで貧しい幼少時代を過ごしバックスに入ってからもプレーオフで何度も苦渋を舐めてきました。

何度移籍の噂が出たことか。(ヒート含め)

それでも指名されたフランチャイズに残り優勝を成し遂げた。

素晴らしいですね。

 

ミドルトンやホリデーにMAX契約を用意してでもヤニスの周りを固めたチームも結局は正解だった訳です。

特にヒート的にはホリデーが取れず、バックスに取られたのは厳しかった…。

 

もちろんサンズも素晴らしい戦いぶりでした。

最後ブッカーのオープンスリーが決まっていれば…。

サンズの2連勝でシリーズが始まったときはクリス・ポールが遂にリング獲得かと思ったファンも多いはず。

負けたとはいえ若い選手の多いサンズ。

この経験を経ての来季はとても楽しみです。

 

という訳で、ヒートを破ったバックスがそのまま優勝。

ヒートが勝っていれば優勝する可能性もあったと。

来季こそは。

 

その来季に向けてオフシーズンがやってきました。

ドラフト、FA、トレード。

NBAファンは休まるときがありませんねー。

有り難いことです。

 

ヒートはどんな補強をしていくのか。

契約の残り方としては割と動ける状況のはず。

大きな動きもあるのか…?

いやー目が離せません。

またヒートの状況は追いかけていけたらと。

 

今季はケガも多く、辛いニュースも沢山ありました。

それでもまた良いシーズンを見せてもらえてよかったです。

来季はもっと普通のシーズンに近づくことでしょう。

楽しみです。

 

それでは。

バスケ観戦はビール+レモネードで

スポーツ観戦に欠かせないのは飲み物。

バスケ観戦のときもドリンク片手に楽しんでいるわけですが、オススメのやつを紹介します。

 

それがパナシェというビールのカクテル。

フランス語で混ぜるという意味の名前らしいです。

ビールのカクテルではジンジャエールを使うシャンディガフが有名ですが、

パナシェの作り方も簡単でビールにレモン系の飲み物を1対1で混ぜるだけ。

 

ビールはそれほどアルコール度数は高くないですが、それでも2時間くらい試合を見ていると杯数も進んでしまいます。

そうなると薄めてしまった方が安心してグビグビいけるというわけです。

飲み口も柔らかくなってビールが苦手な方にもオススメ。

ビールは飲めないけど烏龍茶も頼みづらいという空気読んじゃう系の人に教えると割とありがたがられます。

 

自分が最近やってる組み合わせはキリンの淡麗に

 

ポッカサッポロのレモネードを混ぜたやつ。

炭酸の入っていないレモネードだと落ち着いた感じになってのんびりと飲むときにピッタリです。

 

もちろん炭酸が入っているレモン系の飲料でもいけます。

試したことはないのですが、多分スプライトだったりレモンスカッシュ系でも美味しくのめるかと。

というかレモンじゃなくても柑橘系であればいけるはず。

自分も元々は7upという皆さん大好きな柑橘系の炭酸飲料を使っていたのですが、日本での販売は終わってしまったらしく。。

今書いていて個人的青春のドリンクMATCHとかでもいけそうだなとひらめいたので今度試してみます。

 

基本的には1対1で割るのですが、言ってしまえば美味しく飲めたら何でもあり。

NBAの試合は午前中にあることも多いので、朝からお酒はちょっと…という方は自分の罪悪感がなくなる割合までビールの割合を減らせばOKです。

これはアルコール飲料ではないと信じる気持ちが大事です。

ただ飲んだ後の運転だったり法を犯すやつはやめましょう。

いくら信じてもアルコールはアルコールです。

冗談が通じる範囲内でふざけるのが大人の嗜みです。

 

日本の夏はどんどんと熱くなってきてますし、美味しくパナシェを飲めるチャンスもどんどん増えています。

朝から運動をして汗を流し、バスケ観戦をしながら飲むのはもちろん最高です。

他にもキャンプだったりに行ってキンキンに冷えたパナシェをグイグイいくのも至福でしょう。

そこで無理やり苦手なビールを飲まされている気になるあの子のコップにそっとレモネードを注いであげたらほぼ確実に距離が縮まります。

そういう気の利いたことを自然にできる大人になりたいものです。

 

それでは。 

アデバヨにTOKYO2020オリンピックで期待すること

言わずもがなの金メダル候補筆頭であるバスケ男子アメリカ代表。

その代表にマイアミ・ヒートから選ばれたのがバム・アデバヨ。

今の所スタートのセンターとしてプレーしています。

 

スーパースターが集まる代表の中でスタメンに選ばれるのはさすが。

MARVELの人気映画シリーズ、アベンジャーズキャプテン・アメリカにかけ、キャプテン・バメリカなんて言っているファンもいるようです。

 

自分もアメリカ代表がどんなプレーを見せてくれるのかワクワクが止まりません。

そしてもちろんアデバヨにはとても大きな期待をしています。

特にオフェンス面ではポイントセンターとしてアデバヨが中心になることでアメリカ代表の攻撃力が最も大きくなるのではと思っています。

グリーンとアデバヨがボールを捌く機会、そしてスクリーンアシストを含めたアシスト数が増えるような展開になると他の国はまず止める手立てがないでしょう。

 

ヒートのオフェンス陣のタレントはリーグ内でも厚い方ではありません。

その状況でも攻撃を展開してきたアデバヨが世界最高のオフェンスマシーン達に囲まれてどんなプレーを見せるのか。

このメンバーの中でボールを保持する時間が増えるというだけでも重圧はあるはず。

それでも堂々とやっていく姿が見たいです。

 

アデバヨ自体のフィニッシュの精度もオリンピックでの試合運びに影響がありそうです。

FIBAのルールはNBAのルールと違いペイント内にディフェンスが待ち構えていることも考えられます。

それでもサイズとしては小さめのアデバヨがいざというときにゴール下で確率を上げることができるのか。

この辺りのフィニッシュ力はヨーロッパ系の選手の方が慣れていて強い可能性もあるので、それを見て学ぶ良い機会になるとも考えられます。

 

もちろんアデバヨがエルボー辺りでボールを持ったとき下がり気味に守ってくる相手も多いはず。

そんなときにジャンプショットの確率を上げることができるとサンドバッグにできそうです。

 

逆に少し不安なのはディフェンスです。

これはアデバヨのディフェンスが不安というよりかは、アデバヨがスイッチで守れるが故に生じるミスマッチを突かれる可能性が高くなってしまうだろうなという点です。

NBAではビッグマンが外にいることも多いのでスイッチをしてビッグマンをガードが守ることになっても致命傷になる印象はあまりありません。

しかし世界的にはビッグマンでゴリゴリスタイルもまだまだ健在。

そうなったときにガードの選手がゴール下でビッグマンと相対することになります。

ここをどうするか。

親善試合では複数選手がヘルプにいき収縮しすぎて外を空けすぎていたシーンも。

 

正直アデバヨとマッチアップしてリングにアタックできる選手、得点を簡単にあげられる選手は他の国ではそういないかと。

そういう意味ではスイッチは非常に有効なのですが、逆にいうとあまりに力の差もあり、外のシュートの確率もそこそこの選手に対してスイッチをして守るべきなのか。

だったらファイトオーバーでもチェイスでもしてガードにはプレッシャーを与えつつ、アデバヨがビッグマンにしっかりついた方がいいという考え方もできます。

この辺りはチームの方針もあるでしょうがアデバヨがどんな役割を果たすのか見逃せません。

 

あと単純に期待したいのはトッププレイヤーと一緒にプレーすることでアデバヨが一皮むけること。

チーム内ですら時折消極的に見え、アデバヨが引っ張っていいんだよ!ともどかしさをシーズン中に感じたヒートファンは少なくないはずです。

今回のオリンピックで自分が世界最高峰、もちろんNBAのリーグ内でも最高峰の選手なんだと自覚し、自信となる結果も残すことでメンタル的に一段階上に登ってほしい。

バトラーは手本にするにはなかなか過激なところがありますが、今回選出された選手の面々はお手本にするにはもってこいのマインドを持っている選手ばかり。

グリーンのIQだったりも盗んで帰ってきてくれるとより良いです。

 

そして今回の代表の中から誰かヒートにリクルートしてくれたら最高です。

 

何にせよ、前回書いたナイジェリア代表含めヒートの選手が世界の舞台で活躍するのは楽しみでしょうがありません。

待ちきれませんね。

 

それでは。

バスケ男子ナイジェリア代表が…強い!

TOKYO2020オリンピック開催が目前に迫ってきました。

コロナ禍でどうなることかと思われましたが、今のところやるようです。

 

スポーツ好きとしては様々な競技が楽しみ。

しかしやはりいちばん注目しているはバスケ男子です。

 

優勝候補筆頭のアメリカ代表はNBAでもトップクラスの選手が選べれました。

その中にはマイアミ・ヒートから我らのバム・アデバヨの名前も。

ゆっくり休んでほしいとは思いつつ、アデバヨのプレーが見られるのは素直に嬉しいです。

しかも自分の生まれ育った国でのオリンピックで好きなチームの好きな選手がプレーしてくれるとは。

コロナ禍でなければもっと素直に喜べますし、何とかひと目でも見られないかと粘りたいところですが…笑

 

もちろんアメリカ代表だけではなく日本代表も応援しています。

八村塁、渡邊雄太NBAで戦っている選手が二人も。

馬場雄大もオーストラリアで修行した成果を存分に見せてほしい。

母国開催になるわけですし、気合を入れて勝利を狙ってほしいです。

竹内兄弟が選ばれてなかったり世代交代も進んでる感がある日本代表。

ここから世界で戦えるチームになったと将来振り返るような五輪にしてくれるか。

楽しみです。

 

そして何より注目しているのがタイトルにも書いているナイジェリア代表!

これがアメリカ代表とアルゼンチン代表という世界の強豪相手に親善試合で2連勝。

一気にダークホースとして注目を集めているのではないでしょうか。

そんなナイジェリア代表にはヒートの選手が3人もいます。

プレシャス・アチウワ、KZ・オクパラ、ゲイブ・ビンセント。

主力かと言われるとそうではなく、伸びしろに期待なメンバーではあります。

しかしそれ故に思い入れも出てくるわけで。

もちろん光るものがあり、ヒートでもチャンスを与えられてきた選手。

チームの外でも活躍してくれると当然嬉しいに決まっています。

 

そんな3人がスタメンに名前を連ねているナイジェリア代表、応援せずにはいられません。

ヒートのサマーリーグがちょっと早く始まったのかと。笑

しかもHCにマイク・ブラウンを据えてよくまとまっているチームは見ごたえも十分。

フィジカルが強くディフェンスも良いので試合が大味にならない印象です。

この辺りはヒートの3選手もそうですがジョッシュ・オコーギーやジャリール・オカフォーはじめ思った以上に良い選手が沢山いるなと。

スペンサー・ディンウィディーやOG・アヌノビー、モンテ・モリスもナイジェリア代表としてプレーする資格があるらしいですし。

ナイジェリア代表のNBA選手を並べるとこんな感じでしょうか。

・親善試合に出てた

プレシャス・アチウワ

KZ・オクパラ

ゲイブ・ビンセント

ジョッシュ・オコーギー

ジャリール・オカフォー

チメジー・メトゥ

ミイェ・オニ

・親善試合には出てないはず

スペンサー・ディンウィディー

OG・アヌノビー

モンテ・モリス

アル・ファルーク・アミヌ

 

やはりなかなかのメンバー。

二重国籍で他の国の代表にもなれるけれども、というパターンもあるようです。

この辺りはルーツ的な話もあって奥深い。

まだオリンピック代表のメンバー一覧というのを改めて確認できてないですし、見落としもあるかと思いますのでそれはご容赦いただけたらと。

 

なんにせよこの夏、ナイジェリア代表から目が離せません!

ちなみにビンセントはナイジェリア代表のときゲイブ・ナムディと登録名を変えてるみたいです。

 

それでは。

実況!ゴーストリコン・ブレイクポイント!#71-#80【YouTube】

ゴーストリコンブレイクポイント

友達とゴーストリコンブレイクポイントやってます!

 

Youtubeのチャンネルにプレー動画を上げているのご紹介します!

 

#71-#80

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#78

 

#79

 

#80

 

遂に編集してみた

今までは撮った動画をそのままアップしてました。

しかし、遂に編集に手を…!

ロード画面をカットしてみたり、タイトル入れてみたり。

進歩してます…!笑

 

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それではチャンネル登録、高評価よろしくおねがいします!

 

 

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